The beat goes on -

フリーライターのブログ。三児の母。FWAフリーライター協会代表

フリーライター講座・内容のご紹介 2

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本日は、先日に続きましてFWAフリーライター講座についてのご紹介です。

 

私がこの講座を立ち上げた目的は、ライター講座を開設することではありません。禅問答みたいですね。でも、そうなんです。

FWAフリーライター協会は、将来的にライターのつながれる互助組織のようなものを目指しています。そのなかで、今まで一人ではさばききれなかったライター案件を、実力のあるライターさんに振り分けていけるようなスキームを作りたいのです。

 

FWAに仕事を依頼すれば、間違いないクオリティの原稿が上がってくる。信頼をいただけるような組織になれれば、おのずと案件は増えてきます。

ライターとして稼いでいきたい方々も経験が積め、独立を実現する方も出てきたりして、みんなハッピー。こんなイメージを描いています。

 

ただそのためには、ある程度の実力を持ったライターさんに一定数在籍してもらうことが、必要です。しかしながら、ライターさんのスキルというのは実際に仕事をしてもらわないとわからないもの(トライアル1、2本では不十分)。またライターさん側も、よく素性のしれない団体に登録などしてくれないのではないでしょうか。

 

それなら、一緒にスキルアップすればいい。

それが一番確実に、実力のあるライターさんを集められる。と思いました。さらなるクライアントを獲得する時間も稼げます。

 

文章を書くという仕事は、AIにはできません。誰かが何かを発信したい時、文章という手段は絶対に無くなりません。

とても根源的で、とてもシンプルなスキル。ライティング。

私はこの魅力を、多くの方に伝えていきたいと考えています。

 

詳しくは、こちらをお読みください。

FWA フリーライター協会 | Our Mission

 

さてここで、私の日常生活を少しご紹介したいと思います。

例えば、先週・今週。

 

10/29 (月)カリフォルニアワイン協会のイベント取材(昼・品川) ヨガ(家・午後)

10/30 (火)私用で外出(午前) 原稿書き(午後)

10/31 (水)友人とランチ〜渋谷のバー(午後・今度取材させていただく方へご挨拶&昼飲みしちゃいました)

11/1   (木)FWAコース生に課題送付(午前) 原稿書き(午後)ヨガ(家・夕方)

11/2   (金)原稿書き(午前) 保育園のバザーで販売用のお菓子作り(午後・失敗しやり直し)

11/5  (月)ドイツワインのイベント取材(昼・品川)*この日は下二人が風邪で保育園休みのため、夫が早退してくれました

11/6  (火)末っ子のみ休み 原稿書き(午前・昼寝中のみ) 小児科(午後)

11/7  (水)歯医者(午前) 原稿書き・写真整理・昼寝(午後)

11/8  (木)末っ子のみ休み 小児科(午前) 買い物、原稿書き(午後)

 

子が小さいので(6歳、3歳、1歳)、あまり取材予定を詰めないようにしているのですが、それでも発熱したときに取材が重なることはあります。そのため、夫や家族の協力は不可欠。

ただ、取材さえ行っておけば、その他は子が風邪で在宅していても、昼寝をしている時間に作業ができます。私の気配がないと早く起きてしまうことがあるので、ノートPCを寝室に持ち込み、起きてしまいそうな時は必死に背中をトントン(笑)。そういったタイミングのほうが実は作業に集中でき、昨日は2時間で4000字を書き上げることができました。

 

まだ子に夜中起こされることも多く、特に風邪気味のときは咳き込んだりして何度も起きるので、なるべく子の就寝後に作業はせず、とにかく一緒に早く寝ています。

その分、早朝に目がさめるため、朝から布団の中でメールチェックや、前日に書いた原稿を読み直すなどし、次に作業するタイミングでスムーズに入れるよう準備。

また、自分の体調が悪い時や寝不足の時は、思い切って30分程度、昼寝!と決めています。

なぜなら、眠い時に書いた原稿ほど、あとで読みづらいものはありませんから。。。

 

大きなメリットをもう一つ。

家にいる時間が多いので、最低限の掃除や最低限の夕食の準備、保育園の送りの帰りに買い物などができます。これができるだけで、心の余裕が持てるもの。在宅勤務が早くもっともっと多くの企業に導入されたら、それだけでも心に豊かさを保てるような気がしますね。

ロイ・ハーグローヴの思い出

今日は、2018年11月2日に49歳という若さで亡くなったロイ・ハーグローヴのことを書こうと思う。

今、RH factorのライブを聴きながら書いている。

 

ロイの音は、90年代半ばから聞いていた。

ちょうど彼がアフロ・キューバンのアルバム「Havana」を出した頃。なんだかとんでもなくかっこいいトランペッターがいるなと、同じく(同じとは言えないレベルだが)トランペッターだった私は思っていたものだ。

 

www.youtube.com

2003年のRH Factorのツアーで、私は彼と仕事をする機会に恵まれた。週6日、彼とバンドにべったり付く、アーティストアテンドという立場だ。

上の動画(1996年)のころの演奏をたくさん聴いて、硬派なバッパーが来ると思っていた私は、完全に肩透かしを喰らった。RH Factorのツアーで来日した彼は、ピンクのスーツに身を包み、肩まで伸ばしたドレッドヘアのチャラい野郎に見えた。

 

それ以前から、ニューヨークのジャズ・ミュージシャンの扱い方がわからなくて、手を焼いていた時期がある。南青山の地下にある名門ジャズクラブ、多くのアーティストを迎えてきた店のアーティスト担当だったのだが、当時は多ジャンルのアーティストを多く迎えていたのもあり、肝心の「ジャズメン」との距離感がわからなくなってしまった。

 

大抵のアーティストは、手厚くホスティングすると喜んでくれる。でも、若いジャズメンは一様に"しらーっ"としている。せいぜい「ありがと」と言われるくらい。それは、数々のアーティストに「あなたたちのクラブは最高、本当にありがとう」と言われ慣れてきた私の自信を失いかねない、冷たい反応だった。

 

ロイは、無口だ。

でも、彼の雰囲気や服装などからイケイケな空気は十分に伝わってきた。この人、めっちゃかっこいい演奏しているけど、私に心を開いてくれていない。どうしたら、仲良くなったら仕事が楽になるのに、と思って2日ほどが過ぎたが、一向に心を通わせることはできない。

 

そんなとき、ある事件が起きた(この週はこれ以外にも事件続きで、、、本当に大変だった)。

ある日、彼がステージに乗る前に、クラブのバックヤードと呼ばれるエリアをうろうろしていた。その場所は、ゲスト向けの食事をスタッフが持っていく場所でもあった。そこで彼が見たものは、

 

「メロン:o)」

 

超絶的にメロンが欲しくなったロイは、私に彼から初めて(!)リクエストをしてきたのだ。「俺にもメロンくれない?」

 

何百人というゲストの料理を捌く厨房に、おそるおそる顔を出す。営業中は怖いシェフだが、怒鳴られても良いという覚悟があった。もし、これでロイとコミュニケートできるようになれば。。。

「シ、シェフ!お忙しいところ、申し訳ありませんっ!ロイがメロンを欲しいと言っています!(小声)難しいでしょうか、、、」

シェフは鬼のような形相で(シェフごめんなさい)私を睨み返した。でも一緒に顔を出していたロイ本人の手前、怒鳴ることもできなかったのだろう、丸々一個のメロンを半分に切って種を取っただけのものを皿に置き、「ほいこれ!!持ってけ!!」と出してくれた。

 

私はメロンを食べやすいようにカットして出したかった。

でも、ロイは子どものような顔でにっこり私の顔を見て、「Oh... I got the whole thing...(丸ごともらったぜ)」とつぶやいた。

楽屋に戻って、ピンクのスーツと長いドレッドを汚さないように、スプーンを突っ込みメロンを食べるロイの姿は、クラクラしている私の脳裏に色濃く焼きついた。

 

www.youtube.com

一方、ライブは、それはそれは素晴らしいものだった。その後の5年間、私が一番聴いたアルバムは、おそらくロイの「RH Factor」とその後のミニアルバム「Distractions」の2枚だろう。それを聞くたび、メロン事件を思い出し(本当です)、そして彼の演奏のみにとどまらないプロデューサー的な才能に、嫉妬心すら覚えたものだ。

音作りが、完璧だった。特に「Distractions」で聞かれる乾ききったスネアの音がファンク感を加速させ、とても気持ちよかった。

 

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2004年、南青山のジャズクラブを辞めた私はニューヨークで1ヶ月の休暇を過ごすことにした。この休暇を「Jazz Vacation」と銘打ち、とにかくジャズのライブに通いまくった。1日に複数をはしごは当たり前。昼間は友人に会わない日は観光せず、昼寝し、夜に備える。

 

何本か印象深いライブがあったのだが、その1つがヴァンガードで見たロイ・ハーグローブ・クインテットのライブだった。

その時の模様は、ここで記している。

歴史の継承者、ロイ : every beat, every bite

 

ロイは別人になっていた。

このブログで書いているように、まさに歴史の証人、継承者としてのプライドをまざまざと感じたライブだった。。。かつて数回のニューヨーク訪問で様々なライブを見てきているが、ベスト5に入るといっても過言ではない。あの空間で見たロイは、ズルいほどにかっこよかった。

 

数日後にブルーノートNYで見たライブにも、ロイはゲストとして出演していた(ロイのソロは素晴らしかったが、ライブはいまいちだった)。ショウの合間、当時喫煙者だった私はエントランス横でタバコを吸おうと出ると、ロイが出てきたので話しかけた。

「ロイ、私去年、あなたが東京に来た時に一緒に仕事したヤヨイだけど覚えてる?」

「うーん、ん? あ、タバコある?くれない?」

全く実のない会話のあと、私がタバコはもうないと告げると、彼はパリッとしたスーツのポケットから5センチくらいのシケモクを出した。

 

ライターだけ、貸してあげた。

 

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ロイが腎臓を悪くし、透析治療が必要と聞いたのは2007年のことだ。透析治療は、とにかくきつい。何人も病院へ付き添ったことがあるから、その大変さがわかる。1日4時間ほど、週に2、3日も病院に拘束され、体の血液をすべて濾過する。しかも命が終わるそのときまで、延々と治療は続く。

10年以上もの間、透析治療しながら多忙なスケジュールをこなしていたと思うと、涙が出るよ。そのなかでも止まらない創作とライブ活動、圧巻としか言いようがない。

 

好きなアルバムはたくさんあるけれど、やっぱりRH Factorを一番に評価したい。あんな音を作れるのはロイしかいない。。。

そしてこの音について語る時、またメロン事件を思い出すのだろう。

かけがえのない思い出をありがとう。ロイ、安らかに。

またあちらで会ったら、3回目のの自己紹介するね。

フリーライター講座・内容のご紹介 1

Free Writer's Association(FWA)ライター講座を立ち上げ、早2ヶ月がたちました。

今日より、どのように講座が進んでいくのかを少しずつご紹介しようと思います。

 

月に一度、課題が送付されます。

内容については、受講するまで内緒です(限られた時間でテーマについて考察するのも、大切な練習だからです)。

課題を受け取ったら、次の月までに提出。その後、3度の書き直しで「お金をいただけるレベル」にまで持っていくのが目標です。

 

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全12回の内容は以下。

 

<ライター養成スクール 入門編 課題例> 
 
​(前半1〜6:後半7〜12)
 
1. 身近なテーマのライティング 1  (短・レベル低)
 
2. 身近なテーマのライティング 2  (中・レベル低)
 
3. 身近ではないテーマの情報収集・ライティング 1  (中・レベル低)
 
4. 身近ではないテーマの情報収集・ライティング 2  (中・レベル中)
 
5. インタビュー記事化 1 (個人) (素材あり)
 
6. インタビュー記事化 2 (個人) (素材なし、収録から記事化まで)
 
7. インタビュー記事化 3 (対談) (素材あり)
 
8. メディア発表会 記事化 (中・レベル低)(素材あり)
 
9. メディア発表会 記事化 (中・レベル中)(素材あり)
 
10. キーワード(SEO)ライティング (短・レベル中)
 
11. キーワード(SEO)ライティング (中・レベル中)
 
12. 長文記事(5,000字程度)ライティング (長・レベル中)
 
 
*課題は事前予告なしに変更となる場合があります。
 
 
1度目の添削では、テーマの選定、パラグラフ構成など大枠をチェックします。必要な場合は、ネットを使ったリサーチ方法も伝授します。
2度目の添削では、それぞれのパラグラフの内容を精査・修正します。
3度目の添削では、言葉の使い方、句読点のリズムなど細かい点を修正し、完成に持っていきます。
 
こういった手法は、私が日々のライティングや編集作業や校正作業でやっているのとほぼ同じで、あまり何度もやりとりせず、可能な限りシンプルな工程で完成まで持っていけます。
 
全くライティング経験のない方については、この限りではありません。しかし数をこなしていくうちにだんだんとコツをつかめ、数ヶ月のうちにまとまりのある、魅力溢れる「読ませる文章」が書けるようになると、信じています(ご本人の努力と、意識の高さが必要なことはもちろんですが)。
 
ちなみに、受講されている方には月に一度、秘密のメルマガが届けられます。
こちらには、楽しく&力強い文章をスイスイと書くためのコツや、日々の練習のポイントなどを書いています。
 
もしご興味のありそうな方がいらしたら、ぜひご紹介ください!
 
 
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私は、ライターになる前は飲食店を経営していました。
 
飲食店に勤務したことはあっても経営などしたことがなかったし、ブログを書いたことはあっても文章を書くことでお金をいただくことはなかったし、ライターになっても人に教えることはありませんでした。今までは。
 
だからといって、ライティングの先生になれないわけはないし、ライターになれないわけもないし、飲食店の経営者になれないわけではないのです。すべてここ10年で、起こったことです。(ついでに、結婚と3回の出産もしました)
 
やったことがないけれども、やれると思ったら飛び込んでみる。
そうしないと、人生は変わらない。
失敗したら戻ればいいんです。その失敗したチャレンジを責める人がいたとしたら、その人はあなたのことを本当に考えて、責めているのでしょうか。
 
飲食店は5年で閉めることになりましたが、かけがえのない貴重な経験となりました。
今では、自分で自分の人生をどちらの方向にも切り開けることがわかったので、将来安泰だと思っています。
皆さんも、次の扉は自分で決め、自分で開けてみませんか。
たとえ失敗したとしても、そこで得た経験とスキルは、絶対にあなたを裏切ることはありません。
 
 
 

フリーライター講座を開設します。

皆さまこんにちは。

このたび、フリーライタースクールを開設することになりました。

 

フリーライターという仕事は、子育てをしながら、介護をしながら、闘病しながら、旅をしながら、いつでもどこでも稼いでいける仕事です。

ただ、今の世の中にはスキルが伴っていないライターが多く、また非常に安い単価で仕事を依頼する粗悪なサイトも多いのが現実です。

 

文章というのは、下手だと思っていても、数を書けば必ずうまくなります。

このライター講座では、一ヶ月に一本ずつの課題をこなしながら、1年でライターとしての仕事を多く獲得するためのスキルを身につけることができます。

また、修了後ある一定のスキルがついたと認められた場合には、FWAフリーライター協会登録ライターとなり、お仕事の紹介を受けることが可能です。

 

現在、ストアカから受付を開始しております。毎月1日に開講しますので、皆様チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

 

https://www.street-academy.com/myclass/42721

Http://www.freewritersassociation.com

 

【お仕事】dressingで多数記事を書いています

西荻窪にできた本格フレンチクレープのお店の記事を書きました。

私が西荻窪に住んでいるからではなく、編集部からご依頼をいただきました。

ウェブサイトもない電話もない、小さなクレープ店に小さな行列ができ、話題となるまで本当に一瞬でした。

 

裏を返せば、悪い噂もそれだけの速度で広がる世の中だということです。

だから、私は経営者の方の熱い思いを、そのままに言葉に落とし込みたいと思っています。それを読んで、行きたいと思ってくださる方が一人でもいれば、良いのです。そこから、きっとまた広がるから。

 

曙橋の素晴らしいガストロノミーフレンチの記事も、あわせてどうぞ。

 

www.gnavi.co.jp

www.gnavi.co.jp

【お仕事】朝日新聞社telling, 森山直太朗xメミ対談

前回、投稿してから随分と時間がたってしまいました。

ようやく、末っ子(10ヶ月)が保育園に入り、長男が小学校に慣れてきて、

やっとやっとフリーランス的自由を謳歌できるタイミングです!

 

とはいえ今までも、仕事はやってきています。

 

2017年11月より、朝日新聞社の新しい女性向けウェブメディア「telling,」の外部記者ライターとして、たくさんのインタビューを行ってきています。

街頭突撃インタビューあり、著名人の方のインタビューあり。たくさん赤が入った原稿に頭を抱えつつ、でも鍛えられている気がします。

 

telling,は、迷い悩む女性たちに「そのままでいい」「人に合わせなくていい」「いろんな人生があるんだよ」ということをこっそり耳打ちしてくれるような、素敵なメディアです。

--------(telling,ウェブサイトより)

「telling,」 には、あなただけに言うね。という意味があります。

何げない日常のできごとも、“わたし”にとっては大きなドラマだったりもする。
ふと、立ち止まりたくなったり、ときには悩んでしまうこと。
ほんとうはたくさんあるんです。

「結婚」「子ども」「しごと」という、女性の生き方に直結するテーマについて、
自分らしい考え方や意思が持てれば、前向きな一歩が踏み出せます。
けれども「こうあるべき」という常識や枠にとらわれずに
「自分のスタイル」で生きようとするのは、けっこう大変なことだったりします。

迷いながらも、自分にまっすぐに生きる人はたくさんいます。
だから、まわりの雑音や、誰かがつくった枠に合わせるために頑張るのはもうやめて、
ほんとうに好きなことや望むこと、本音の声をもっと、聞いてみよう。伝えてみよう。
誰かと比べた「あるべきわたし」ではなく、「ありたいわたし」を見つめてみよう。

「いろんな選択肢があるんだな」「自由に自然体で生きていいんだな」と
ホッと息をつける場所、ヒントを見つける場所になったらいいなと、思っています。

私たちは毎日、あなたにtelling,を届けたいと思います。

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サイトがオープンしたのは2018年3月末。それから約1ヶ月の間に、それまでに書き溜めた記事がたくさんアップされています。

 

その中から、最新のアップを。

「好きなことを仕事にする」というテーマで、フード・スタイリストのmemiさん、シンガーの森山直太朗さんに対談をしていただきました。

幼馴染のおふたりが、お互いの仕事観について、本音で語り合います。

もしお時間がありましたら、読んでみてくださいね。

telling.asahi.com

 

【お仕事】ポメリー・ソムリエ・コンクールの取材記事

先日、赤坂で行われたポメリー・ソムリエコンクールの記事を書きました。

プロフェッショナルたちの熱き戦い、トップ・ソムリエの仕草は一つ一つが美しく、見とれてしまいました。

wine-bzr.com