The beat goes on - わたしは生きてる。

フリーライターのブログ。三児の母。「書きたい衝動」を仕舞う引き出しデス。

【お仕事】朝日新聞社telling, 森山直太朗xメミ対談

前回、投稿してから随分と時間がたってしまいました。

ようやく、末っ子(10ヶ月)が保育園に入り、長男が小学校に慣れてきて、

やっとやっとフリーランス的自由を謳歌できるタイミングです!

 

とはいえ今までも、仕事はやってきています。

 

2017年11月より、朝日新聞社の新しい女性向けウェブメディア「telling,」の外部記者ライターとして、たくさんのインタビューを行ってきています。

街頭突撃インタビューあり、著名人の方のインタビューあり。たくさん赤が入った原稿に頭を抱えつつ、でも鍛えられている気がします。

 

telling,は、迷い悩む女性たちに「そのままでいい」「人に合わせなくていい」「いろんな人生があるんだよ」ということをこっそり耳打ちしてくれるような、素敵なメディアです。

--------(telling,ウェブサイトより)

「telling,」 には、あなただけに言うね。という意味があります。

何げない日常のできごとも、“わたし”にとっては大きなドラマだったりもする。
ふと、立ち止まりたくなったり、ときには悩んでしまうこと。
ほんとうはたくさんあるんです。

「結婚」「子ども」「しごと」という、女性の生き方に直結するテーマについて、
自分らしい考え方や意思が持てれば、前向きな一歩が踏み出せます。
けれども「こうあるべき」という常識や枠にとらわれずに
「自分のスタイル」で生きようとするのは、けっこう大変なことだったりします。

迷いながらも、自分にまっすぐに生きる人はたくさんいます。
だから、まわりの雑音や、誰かがつくった枠に合わせるために頑張るのはもうやめて、
ほんとうに好きなことや望むこと、本音の声をもっと、聞いてみよう。伝えてみよう。
誰かと比べた「あるべきわたし」ではなく、「ありたいわたし」を見つめてみよう。

「いろんな選択肢があるんだな」「自由に自然体で生きていいんだな」と
ホッと息をつける場所、ヒントを見つける場所になったらいいなと、思っています。

私たちは毎日、あなたにtelling,を届けたいと思います。

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サイトがオープンしたのは2018年3月末。それから約1ヶ月の間に、それまでに書き溜めた記事がたくさんアップされています。

 

その中から、最新のアップを。

「好きなことを仕事にする」というテーマで、フード・スタイリストのmemiさん、シンガーの森山直太朗さんに対談をしていただきました。

幼馴染のおふたりが、お互いの仕事観について、本音で語り合います。

もしお時間がありましたら、読んでみてくださいね。

telling.asahi.com